いわゆる「いい人」は損をしており、少なくとも稼ぎが大幅に少ないことが分かった。 認知/人格テストを元にした調査結果を紹介。 協調性と収入がどのような関係にあるのか探るため、リビングストンらはデータの収集を開始した。 対象者は、最近10年間に新たに労働市場に参入した約9,000人。対象者のキャリアについてインタビューを繰り返し、認知/人格テストを実施した。 協調性のレベルは、例えば、次のような質問で測定される:「5段階評価のうち、1が喧嘩好きで5が協調性があるとすると、自分は何点だと思いますか?」。または「... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月27日15時24分
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- まさに『正直者が馬鹿を見る』世の中ですな
- お人好しほど収入は少なくなるし、正直者は莫迦を見る。さうかもしれない。とはいへ貧乏人や莫迦が遁辞として自分は善人だからと主張するのを見るのは不快ではある。/聞かれる前に書いておくが私は善人だよ、うん。
- どうだろうな
-
そんな世の中じゃポイズンだわ。
- 彼らは見えないものに投資してるのかと。プライスレスだけど大きなものを得るかもしれないし、何も得ないかもしれない。彼らの人生はギャンブルのようなものだ。
- だからこその『累進課税』でしょう。スケールメリットが実際に存在する以上、より多く儲ける者こそより多くの社会負担が課せられるのは当然。
- 良い人ほど報われないなんてどんな悪魔の世界?…じゃぁなんだ、ビジネスってのは悪魔崇拝の言葉だったのか。








