これまでの議論からちょっとずれた話かもしれないが、ドキュメント化ということについて考えてみる。 システム開発を行なうとその工程の中に必ずドキュメント化というタスクが割り当てられる。要件定義書、機能仕様書、設計標準、データ定義書、運用手順書等々多くのドキュメントを揃えて、プロジェクトは終わる。 ちょっとここで当たり前のように作っているドキュメントって本当に必要なのか立ち止まって考えてみてもいいような気がする。なぜかというと、こうして一生懸命つくったドキュメントが稼動してからあとどれだけ使われているのかをみる... > このページを見る
最終更新時間:
2007年09月29日14時20分



