ついちょっと前に日比谷のシャンテで映画を観たあと定番の銀座の「M」に行く。そこで女性バーテンダーのかおりちゃんとITについて軽く議論をする。 話題は、近くの医者に行ったときの話である。診断してもらうのはいいのだが、最近どうもパソコンが導入されたようで、そのパソコンから患者のデータを参照して、その診断結果や処方を入力するようになったそうだ。 ところが、入って間もないこともあり、先生が習熟していないのだ。だから、画面にエラーがバンバン出ているのが見えて、その対応に追われて患者のことなど忘れてしまっているのだと... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月09日16時48分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 医者は一番賢い人という道を歩いてきたため、人から教わることが苦手で、パソコンを導入する教育が一番難しい人種だと聞きます。
- 趣旨には同感/でも元記事の意味はちと違うような。元記事はお客様に対してはITが隠蔽されてるけど、従業員はエラーがでて苦労してるかもしれない。/ITに歩み寄るとより活用できるよ、という意見もよそで見かけた。
- 「女性バーテンダーのかおりちゃん」が猛烈に気になる!HowよりもWhatを考えることの大切さを示唆してくれる、色んな意味で読むべきエントリ。
- 激しく同意。医者はちゃんと患者を見ろ。








