技術書を執筆される方々にお願いしたい10の項目 (話半分なので、これで青筋立てられないようにお願いします……) 1. 締切はできるだけお守りください。 耳の痛い方も多いとは思いますが、出版側(およびその下請け)も著者の承諾を基に年度や期の計画を立てており、予備期間を含めた見込み以上にズレ込むと、いろいろなところに問題が出ます。執筆続行に支障が発生したら、できるだけ早くヘルプ要請やキャンセルを出してください。一番困るのが、途中まで編集・組版まで進めてしまったけれどもそこで中断という状況で、コストを回収できな... > このページを見る
最終更新時間:
2007年11月16日15時22分
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fmfm
- creation
- 技術文章を書く際にも役に立ちそう。『執筆したものは読み直す』『画像や表にはキャプションをつける』『章のバランスを考える』『読み手の気持ちになって読む』など
- ライターとしての心得
- (編集者)技術書じゃないけれど殆ど同一。とくに[1]は……/内容の超絶素敵な原稿を書く方の半分はこれらも守っている気が。/ということは以下略。/気遣える人の原稿は内容も素敵なことが多い。
- 書くことがあるかは分からないけど、基本的なドキュメントの書き方に通じるところもあるので。
- while(true) ごめんなさい;
- 意識しておこう/前回は…微妙なとこでしたな。
- 私家版:「原稿が上がって編集者がチェック中は原稿に手を入れないでください。最新の版が複数できてしまいます」「表記の統一は編集者もチェックします。あんまり気にしなくても大丈夫です」etc. etc...
- なるほど。
- だいたい基本的なことが書いてある。/ 「組版ソフトには実は相互参照を自動化するまともな機能がない」のは何とかならないのか。
- これは技術書に限った話なのだろうか?
- 技術書でユーモア感を出そうとして入れたものが、後で読んでみたら浮いて痛々しくなってしまうことがあります。 → ><
- ..
- 技術書書いてるわけじゃないけど留め置く。
- グループで経営改善提言のドキュメント上げたりなど、なにかと応用が利きそう。
- KeN's GNU/Linux Diary | 技術書を執筆される方々にお願いしたい10の項目
- 耳が痛い
- 「組版ソフトには実は相互参照を自動化するまともな機能がない」
- >組版ソフトには実は相互参照を自動化するまともな機能がない なにー、それはつらい。








