「自動DTPでの組版」というのは理系でDTP方面をかじった人にはだいたい通る道で、著名などなたか(otsuneさんだっけかな)も以前にそういうことを書かれていた。 私の勤務する会社は編プロで編集からDTPまでトータルサービスを売りにしているのだが、一部マクロやバッチなどで処理しているとはいえ、大量のテキストでも1ページずつほとんど静的な絵の感覚で作っていることに変わりはない。この手法は1ページずつの完成度は比較的高いのだが、ページがサシカエになったり文章が増えたりトルツメされたりすると容易に破綻する。組版... > このページを見る
最終更新時間:
2007年01月14日18時48分








