私にとってはReVIEW+XMLによる編集組版第二弾。アミカケがちょっと濃すぎ&ベースラインからちょっとズレてるのは反省点として、今回はQuarkExpressからの変換ではなく最初からInDesignテンプレートを使えたので、わりとすっきりした作業だった。傍注処理もタグ情報を元に行うようにしてみた。いくつか不完全な点はあるものの、手でチマチマ作業するよりははるかに高速。なお、今月末か来月の編集組版第三弾ではキートップや、コード説明部分吹き出しの処理も実現したのでお楽しみに(?)。 さて、本書は仮想化ソリ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月06日17時04分









