前回のエントリー「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06」は大きな反響を呼び、それぞれの文化圏に属する(あるいは属さない)人からそれぞれの反応が得られた。 面白いのは、「言及リンク文化圏」「関連仲間文化圏」のそれぞれで、「そういう別の考え方の人がいたとは知らなかった」とか、「(言及リンクは)なぜそんなに堅苦しく考えるのか」「(関連仲間文化圏は)やはり理解できない」といった反応が出てきたことだ。まさに文化衝突(あ... > このページを見る
最終更新時間:
2006年01月08日17時40分
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- blog
- どうでもいい補記。
- 「トラックバック・リンクをクリックする読者の期待を裏切りたくない」トラックバックの判断はこれに尽きる!
- うなずきながら読んだ
- リファラ容認派かな
- 「トラックバック・リンクをクリックする読者の期待を裏切りたくない」無茶苦茶共感。
- なるほど。
- トラックバックの本来の在り方について。とても納得。
- 「言及リンクしないことは、自分のブログの読者に対して不親切」という部分に同感。
- うまい! これと「ただのにっき」のアレを読んで、言及なしTBが何故いけないか、がわからない人は、かなり頭悪いと思う。
- 他人のブログを踏み台にするということ。道具的に扱うということ。通りすがり的コミュニケーションと人格的コミュニケーション。

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