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  • gcyn gcyn 関連記事って事で出てきて読んだ。/"日本語ラップ以前にも「韻を踏む」文化は日本にあったか? [昼休みの自由研究]:小鳥ピヨピヨ
  • antipop antipop “日本語ラップの基礎研究”
  • odbc odbc いい記事。ことりさんのたまによんでたけど、これですごい好きになった。で、結局『みんなちがって、みんないい(https://t.co/AyiTDj6pyP )』って売名しときます。笑
  • sinopyyy sinopyyy いとうせいこうの1989年アルバムMESS/AGEでは福韻書っていう韻辞典付いてたり脚韻だけじゃなく頭韻踏んだりと固くは無いけど当時としては革新的でしたよ。降神の志人は舞台やったりしてるけどなのるは活動してるのかな?
  • uunfo uunfo 漢詩って和歌と対をなす日本の文化でもあるのでこの評価はどうかな→「でも押韻は、日本ではすたれていき」/有名どころだと夏目漱石の漢詩とか/「押韻しようと工夫した跡が見られる」って漢詩の押韻って必須ですよ
  • shenlong shenlong 昔から漢詩を日本でも作ってたし、和人は倭人の韻というか捩りで和を上位概念に置いた大和が生まれた。同じ音から価値概念を転倒させることこそ韻の効果
  • paradisecircus69 paradisecircus69 落語の韻なら寿限無で踏んでるなぁ/日本では韻を踏むと途端に駄洒落(意味の通る本洒落ではなく)に聞こえてしまうから、あえてそれを避けてきたのかも知れない
  • shota-m shota-m FSDでいとうせいこうが「これは駄洒落じゃない、本洒落だ」とか言ってた気がしていて、落語の世界とかにも韻踏む文化ありそう
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最終更新: 2016/03/04 13:10

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