もしもそうならやな時代だなあ、と。 一口に批判といってもピンキリなので、それをひとまとめにして語るのはいいとしても他人と議論するのはたぶん噛み合わないだけだろうという気がする。 というわけで、ここに書くのは「ぼくの批判考」ということでひとつよろしく。 まず、「批判にも有益なものがあって」といったあたりの話。 とりあえずここでは、有益性の高いものを「批評」、低いものを「批難」とでもしよう。 批評に耳をふさぐのはもったいないと思うけど、批難にいちいち耳を傾けていても消耗するだけだと思う。 欲を言えば、批難はす... > このページを見る
最終更新時間:
2007年03月23日13時19分
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- サブカルチャーの楽しみ方は人それぞれでいいと思う。」それでいいと思う。








