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Kazuho@Cybozu Labs: MySQL のウォームアップ (InnoDB編)

« DBIx::Printf と LIKE 式 | メイン | メッセージキュー事始め in Perl - コマンドラインクライアント作ってみた » 2007年10月11日 MySQLウォームアップ (InnoDB編) サーバの起動直後はデータメモリ上にないためデータベースの応答速度が遅い、というのは良く知られた話かと思います。MySQL の場合、使っているエンジンMyISAM であれば、各データファイルをあらかじめ cat ... > /dev/null するなりしてバッファキャッシュに載せ... > このページを見る

最終更新時間: 2007年10月11日23時59分
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  • innoDBを起動時にメモリに乗せる方法についての考察。select を 発行することで primary keyとkeyをメモリに乗せる 2009/10/05
  • 起動直後にInnoDBのデータをキャッシュに載せる方法。 2009/06/10
  • InnoDBはデータファイルを/dev/null に捨てただけでは最大のパフォーマンスにならない・各テーブルをselectしてやらないとダメ説 2009/01/27
  • サーバ(mysqldでなく)起動後。MyISAM ならデータファイルをcat .. > /dev/null。InnoDB は、プライマリインデックスをキーにして全行をロードし、次に各インデックスをロードをする。MySQL5 ならload index into cache 2009/01/11
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  • 再起動後にメモリにのっける 2008/03/05
  • サーバの実メモリの過半をバッファプールに使用しているような場合だと、バッファプールを確保するために OS のキャッシュにロードしたデータが破棄されるケースが出てくるという点が、問題となるのでは 2007/12/23
  • サーバー起動直後にInnoDBをキャッシュに乗せる方法 2007/12/13
  • >>サーバの起動直後はデータがメモリ上にないためデータベースの応答速度が遅い。mysqlのエンジンがInnoDBだと独自のキャッシュを持っているのでbuffer cacheに載せるわけにもいかない 2007/10/16
  • 起動直後に遅い場合は、一度検索してキャッシュにのせる。 2007/10/15
  • >起動直後はデータがメモリ上にないためデータベースの応答速度が遅い... MyISAMであればデータファイルをcat ... > /dev/nullしてバッファキャッシュに載せておけばいい... InnoDBは、プライマリをキーにして全行をロード 2007/10/13
  • InnoDB、サーバ起動直後にキャッシュに乗せる方法。 2007/10/13
  • InnoDBのキャッシュにのせかた 2007/10/12
  • innodb 2007/10/12

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