« ディスクが1回転する間に複数回 fdatasync する方法について | メイン | Q4M - MySQL 上で動作するメッセージキュー » 2008年01月04日 ウェブアプリケーションにおけるHDDの正しい使い方 データベース等のソフトウェアは一般に、停電やOSのクラッシュ時にデータが破壊されないよう、HDD へデータ保存が完了したか確認しながら処理を行うようになっています。その目的を果たすためにどのような API が OS によって提供されているか、少し勉強し直すことにしました。 下表のうち、... > このページを見る
最終更新時間:
2008年01月04日17時00分
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- タイトルの「ウェブアプリケーションにおける」は余計だと思うけど、非常に良いまとめ。
- SYNC UPS バッテリバックアップキャッシュつき RAID
- プログラム
- ↓id:yyamano あくまでも「HDDの」キャッシュの話しかしてないつもりですがどこが気になるでしょう?
- 微妙。write back cacheを使っているとハードディスクへの書き込みは保証できないと思うんだけど。システムコールが保証している範囲を勘違いしているように見える。追記: id:kazuhooku http://d.hatena.ne.jp/yyamano/20080110#p1
- Auto 3
- HDD データ
- データ同期保証について
- そうか、UPSの有無を考えると早くできるのね
- O_SYNC fdatasync fsync fcntl(F_FULLFSYNC)



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