« フレンド・タイムライン処理の原理と実践 | メイン | MySQL の ORDER BY を高速化 » 2008年06月12日 MySQL (InnoDB) に直接アクセスしてタイムライン処理を高速化する話 フレンド・タイムライン処理の原理と実践 の続きです。 先のエントリでは、プルモデルの速度が当初予測していたよりも遅かった (というより SQL レイヤでのオーバーヘッドが大きそうだった) ので、MySQL Internals メーリングリストで質問したりしながら、C++ で直接 InnoDB にア... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月12日17時21分
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- 結果を得るのに多数回のSELECT が必要な場合の高速化。一般的にはストアドプロシージャだが、C++で直接API を叩くとさらに速い。CPU バウンドになるが、memcached を使う代わりにもなりうる
- 最適化
- フレンド・タイムライン処理
- SQLを介さずに直接API叩けば早いよ、と。
- mysql innodb c++
- C++で直接DBを参照してMySQL高速化。
- mysqlの使い方を考えると、ととと色々楽しいことができるな。
- MySQLのプラグインをC++で書くと速い。
- SQL イラネー実装
- そーきたかー
- これって(c++で書かなければならない以外に)全くデメリットが無い方法なんでしょうか?
- MySQL プラグインを書いて高速化








