どう書く?orgというサービスを公開しました。 どう書くorgについてオフィシャルに言及するのは初めてなのですが、 アルファ版の時点ではてなブックマークのホットエントリーになったり、 オレンジニュースや やじうまWatchで言及していただいたりしたので すでにご存じの方もいらっしゃるかもしれません。 そこでこの記事では今まで語ってこなかった「どうして『どう書くorg』を作ろうと考えたのか」について解説したいと思います。 そもそものきっかけはマルチリンガルなシソーラス検索 - rubyco(るびこ)の日記で... > このページを見る
最終更新時間:
2007年10月29日22時17分
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- よい試み
- すばらしいと思う。このサービスには夢があるッ!!
- 『「どう書くorg」の三本柱「マルチリンガル志向」「お題にチャレンジ」「再利用可能なライセンス」』
- 「どう書くorgの目的は「マルチリンガル・クックブック」を自然発生させること」
- 「プログラマのためのコロシアム」なのは手段であって目的ではありません。どう書くorgの目的は「マルチリンガル・クックブック」を自然発生させることなのです。←LL魂のプレゼンといい格好いいなぁ
- >>そこでこの記事では今まで語ってこなかった「どうして『どう書くorg』を作ろうと考えたのか」について解説したいと思います。.. 目的は「マルチリンガル・クックブック」を自然発生させることなのです。
- 素晴らしいコンセプトだとおもう
- 素晴しいなぁ。感動した。
- 『どう書くorgの目的は「マルチリンガル・クックブック」を自然発生させることなのです』そうだったのか/コード再利用のライセンスは参考になるなあ
- 【このようにして「どう書くorg」の三本柱「マルチリンガル志向」「お題にチャレンジ」「再利用可能なライセンス」ができました。】
- 妄想:当時はプログラムサジェストの機能もなければクラスタリング機能もなくそれどころか収集されたコード片に意味タグさえもついてないが、この宣言こそが後の「検索メタプログラミング」への第一歩となるのである








