仕事をなかなかはじめられずにぐずぐずしている段階から、ようやくとっかかりを見つけられたとします。しかしすぐにまたぐずぐずとし始めてしまうということが私などはしょっちょうです。 必要なのはその場限りの心理的なブースターのような標語やうたい文句ではなくて、実際に使うことのできる戦略です。Neil Fiore は The Now Habit の後半の章で、ピーク能力を維持するための手法と、仕事を持続させるためのコツということで、これまでの内容をおさらいしつつ紹介しています。 原書には集中力のつけかた、根気のつく... > このページを見る
最終更新時間:
2007年09月01日01時59分
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- 「The Now Habit (1) 仕事を先送りしてしまうのは、怠惰だからではない」 http://lifehacking.jp/2007/08/the-now-habit-1/ の続き。
- ゾーーーーーーン! 右脳と左脳を交互に使うとピーク性能を持続できる。ミハイ?チクセントミハイ?ミハイみたいな?
- 先延ばし(procrastination)の話の第5弾。 《右脳と左脳とを交互に使う》
- 1つのタスクを「ラフ」と「ディテール」からなるものに切り分け、「ラフ」で右脳、「ディテール」で左脳、と両方使う。
- 右脳と左脳を使う。スケジュール帳にはひとくくりに「仕事時間」と書かれるが、その時間の内容を「ラフ」と「ディテール」に分割して行うことで、右脳と左脳とを循環して使う、一つのペースが生まれます。








