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一流の研究者の「長所は短所で、短所は長所」 | Lifehacking.jp

「ああ、あの研究者ですか。彼は有能です! アメリカの高校でも大学でも A 以外の成績をとったことはないでしょう! そしてプロになっても○○を任せたら右に出る人はいませんな!」 伝説の研究者の先生と話していて、ときどきつらくなってしまうのは、先生とその周囲の一線の研究者たちがどんなに優秀かという話が繰り返し出てくるときです。 先生はもちろん日本で一番有名な国立大学を卒業されていますし、周囲の人たちは、プリンストンイェールハーバードからやってきたり、全米の有名州立大学から集められたプロ集団です。 過去50... > このページを見る

最終更新時間: 2008年12月26日00時41分
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  • 一流の研究者の「長所は短所で、短所は長所」(lifehacking.jpより)「それぞれお互いが自分のもてる全てを出して研究をすれば・・『短所が長所』になる」「『頭がいい』ということは、全ての答えを簡単に手に入れられる 2012/02/07
  • 『頭がいい』ということは、全ての答えを簡単に手に入れられるというのとは違うのです 2009/01/19
  • 頭がよくなくても研究はできる。 着目点や粘り強さ、愚直なまでに物事を追求できればいい研究はできる、という話。 2009/01/08
  •  「勉強ができる」と「研究ができる」は違うし,「研究ができる」と「良い論文が書ける」も違う 2008/12/28
  • あたまがいい、っていう別の側面が出ていい話。特に「社会人として」頭がいいではなくて、研究者としてのそれ紹介するエピソードですごいよかった。/「自然は無限に複雑」 2008/12/28
  • しつこく,愚直に. 2008/12/27
  • まあ、正直唖然とするぐらい頭が切れる奴ってゴロゴロいるしなあ...。なによりも、諦めないこと、自分独自のPerspectiveを持つことではないかと。自分に言い聞かせるつもりでぶくま。 2008/12/27
  • いいね! 2008/12/27
  • 『でも彼はね、他の頭のいい人だったら『このネタは当てがないな』とさっさと決めつけてしまうようなことでも、いつまでもしつこく考えるという面があったのです』確かに寺田寅彦の本にも似たような話があったなぁ。 2008/12/26
  • 大切なのは自分の持っているモノで自分の道を進むこと。うつむいて立ち止まることではない。 2008/12/26
  • Ooh Ooh
    外に理由を探すってのは、向いてないか弱ってる証拠。飯食って屁ーこいてさっさと寝るべし。 2008/12/26
  • 最近の「勉強ができる」論の流れの中で、前向きでいやされる記事 2008/12/26
  • しぶとく愚直に 2008/12/26
  • 記事の著者の先生の湿っぽくない励まし方は格好いい。 2008/12/26
  • 「長所は短所で、短所は長所」となるのはお互い異なる長所を持つ人同士の中から現れてくるんだなぁ。良き研究者に囲まれていたい。 2008/12/26
  • 個人のレベルでは、要はバランスの問題でしょうな。 2008/12/26
  • 「複雑な計算ができる人は簡単なことをしようとはしません。」 2008/12/26
  • ちょっとズレるかもしれないが、こんな記事もある(英語)The importance of stupidity in scientific research:http://jcs.biologists.org/cgi/content/full/121/11/1771 2008/12/26
  • 『頭がいい』ということは、全ての答えを簡単に手に入れられるというのとは違う 2008/12/26
  • なるほどねぇ。。早く答えを出しすぎるというのはあまりよくないのだよなぁ。しかし、なんてタイムリーなw 2008/12/26

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