「こうしたサービス・ソフトを作ったので紹介してほしい」というメールを受けることがありますが、ほとんどはブログの趣旨と多少ずれているので、申し訳ないのですが紹介せずにいます。 しかし数日前に受けたメールは、このブログで扱うべきではないと頭ではわかっていても、どうしても削除できないものでした。というのは、自分の現状と直接関係があるからです。 そのメールというのは早稲田大学における「ポスドク交流会」へのお誘いで、ワクワク経済研究所LLPの保田隆明氏を迎えて、ポスドクのキャリアパスを考えるという会についてのお誘い... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月01日00時38分
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「笑顔を絶やさない」これホント大事。
- 基本的にこれ以上の正論はない。逆に言えば、後は各局面における個人の態度維持の問題となる。
- 励ましの言葉
- ルールとして公募には出す、実行するコミットメント、公募時間と研究時間を分ける、笑顔を絶やさない
- 「心が折れていなければ、いくつでも公募を出し続けられますし、職をなくしても「じゃ、次はどうしよう?」という発想になれますし、「自分に他の可能性はないのか?」と視点を広げてみることも可能です。」
- ポスドク終了後どうするか。切々とした感じが。
- 「不安定な雇用で不安を抱いている人が、どうやったら未来を切り開く力を維持できるのか」について
- 不安にのまれれば、その不安が現実になる。笑顔で過ごせば笑顔にふさわしい現実が実現する。
- 「心の深みにはまって落ち込まないように、常に自分の心理状態をモニターして、調子のよい状態を作れるように注意しましょう。」
- 大事な話
- 「「たとえ無職になっても、どんな場所にいっても実行するコミットメント」」
- 俺、これ何回も読み直しますよ。Googleカレンダーのアラートに登録して、強制的に思い出しますよ。/恩師の言「『自分はダメだ』と言ってはいけない、(一時的に)ダメな状態に見えるだけなのだから」を思い出した。








