シゴタノ!読書塾Vol.1 結果発表 第一回シゴタノ!読書塾の選考委員に参加させていただきました。いやあ、楽しかった! こんな本が、こんな書き方があるんだと、選んでいる側として楽しかったです。 選ぶ側にいるのはたいへん恐縮で、自分も参加したいくらいなのですが、今回の「堀」賞は、先日も紹介した Ko’s Style の「仕事がつまらなく感じた時にできる3つのこと」という記事です。おめでとうございます! ところで書評にもいろんなスタイルがあって、急に書けといわれても困ってしまうのではないかと思います。「良い書... > このページを見る
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2009年04月18日03時22分
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- なるほど、こうすれば私の書評サイトもまともになるのか。
- 1,最初の1文 2,本を楽しんでいることがわかる 3、その本の本質を一撃 4,個人的な体験
- 良い書評の書き方。1. 最初の一文で引き込んでいるか?2. 本を楽しんでいることが伝わってくるか?3. 本の本質を一撃で突いているか?4. 個人的な体験や経験を織り交ぜているか?
- 書評の書き方のポイント。
- 書評というか、簡単な記事を書くときに注意すべき話としてもタメになります。
- 「1. 最初の一文で引き込んでいるか?2. 本を楽しんでいることが伝わってくるか?3. 本の本質を一撃で突いているか?4. 個人的な体験や経験を織り交ぜているか?」
- うぉー、実践しよう。
- 基本的なことだよなあ。できてないけどね。
- 自分の経験はやっぱりいるかぁ……あとははじまりが大切なこと、強烈な一文(一部分)が要るみたいなこと、が書かれています。初心。
- あとで某氏と比較 ネット書評は要約を求めるひとが多いように思う
- これは同意。 自分のいくつかの書評の「アクセス数」と「閲覧時間」のログを見ても、このハック的な書評はよく読まれている。 まあそんな書評を書くのは自分に合わないってのが一番の問題なのだけど・・・
- 引きつける書評の書き方
- 『1. 最初の一文で引き込んでいるか?2. 本を楽しんでいることが伝わってくるか?3. 本の本質を一撃で突いているか?4. 個人的な体験や経験を織り交ぜているか?』
- 書き方、参考にしてみよう。「一文目に気を使う」は少なくともすぐできる。
- ためになった
- 2はすごく同意
- あるパターン化した書評はだんだん読む気がなくなる。書評を書いているけど形は決めたくないと思っている。
- 参考にします。
- 『本質さえ見逃してなければ本を全部読んでいなくても書評が書ける』/あとはいかにネタバレしないようにうまく寸止めするかだな








