ようやく引っ越し後の混乱から脱しつつありますが、まだまだ足下を注意していないことには思いもかけない荷物ですねをぶつける状態のまま暮らしています。 今回は書斎の面積が前の部屋に比べて -20% ほどになることがわかっていましたので、自分の人生の一部とも言える膨大な本を捨てずに収納するためにもいろいろな工夫をしなければいけませんでした。 しかし家具の配置や本棚の最適化といった作業を始める前から引っ越し計画の要となったのは、逆説的に聞こえるかもしれませんがまず「収納を放り出す」ことでした。 Uncluttere... > このページを見る
最終更新時間:
2009年04月07日00時37分
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- 収納があるからものが増えるとのこと。でもさ、収納がなかったら床にものをおいてしまい足の踏み場がなくなっちゃう人もいると思うんだ。
- スペースがあれば捨てないからね・・。1つ買っては1つ捨てるよう、頑張ります。
- 逆転の発想はまだまだあるものだ→「タンスを処分して → 収まらない服を強制的に処分」
- わかるんだけど本が捨てられない…orz
- 似たようなものでハンガーが足りないから着ない服を処分した、というのはつい最近経験した
- 確かに。
- 「収納があるから片付く」のではなく、収納があるから物が増えてしまい、さらに片付かなくなる。
- ”タンスを処分して → 収まらない服を強制的に処分”
- あってもなくても、溢れかえってしまうんですけど
- これを何度か繰り返すと激戦に勝ち抜いた猛者だけが手元に残ってついにはあふれ出します。その後の整理法を知りたいところです…。








