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生活・人生 24 users このエントリーをはてなブックマークに追加

いまでも参考になる OHP 時代のプレゼンの「ダメ」な例 | Lifehacking.jp

いまから6年前、僕はとある国立大学の準研究員という仕事をしていたのですが、研究員というのは名ばかりで授業の手伝いからトイレ蛍光灯の交換までまかされる、いわば何でも屋でした。 その大きな仕事の一つが卒業論文を書いている学生の支援でしたが、たった6年前だというのにまだ卒論発表には OHP が主流ですべてのスライドは手作業で作っていました。私たちは中間発表や最終発表をひかえた学生たちが時間内に上手に発表を行えるようにスライド作りから発表練習の手伝いをしていました。 最近写真を整理していて、その時代に撮影した「... > このページを見る

最終更新時間: 2009年11月16日02時30分
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みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • 今だったら「ビリヤード」「影で示す」ことはさほどないと思いますが(PowerPointにてやるから)、レーザーポインターの使い方とプレゼン前の心持は共通ですね 2012/02/22
  • 身に覚えありすぎる… 2009/11/17
  • "「体」がコントロールできたことで「心」も支配できるようになって緊張したりあがったりといったことがなくなってきます。手順通りに動いているという自信が心の余裕を生み出すのです。" 2009/11/16
  • ポインターの使い方の駄目な例だから,現在でも参考になる部分もあるという意味だった。ビリヤードは今はあり得ないしなぁ。 2009/11/16
  • そういえば自分も最後にOHP作ったのは確か2003年だった。もはや作ることは無いなぁ。/結構、シートを置く位置が定まらなくてイライラするんだよね。 2009/11/16
  • 面白い記事。ビリヤード発表笑った。 2009/11/16
  • “手順通りに動いているという自信が心の余裕を生み出す” 2009/11/16

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