(閉じる)

タグ :

生活・人生 25 users このエントリーをはてなブックマークに追加

それはアクションなのか、それともプロジェクトなのか | Lifehacking.jp

GTD の力を引き出す考え方かたの一つに「プロジェクト」と「アクション」を分けて考えるというものがあります。 GTD では二つ以上のアクションが存在する作業は「プロジェクト」として扱って、「いま」「ここで」できる次のアクションに集中します。 では、アクションとは短い作業のことなのでしょうか? どんな作業をアクションに、どんな作業をプロジェクトとしてとらえればいいのでしょうか? そんな疑問にヒントを与える記事が GTD Times に載っていました。 とあるシステムエンジニアGTD 記事は SE の人が... > このページを見る

最終更新時間: 2010年01月02日23時14分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • 質問に対するGTD考案者アレンさんの回答。「次のアクション」は短くなくても良い。プロジェクトサイズは可動部分によって決まる/週次レビューでモニターすべき進捗が複数あるならサブプロジェクトに分けると良い? 2011/05/13
  • プロジェクト化タスクか。よく悩む。こんなところに。 2010/12/04
  • 「大きな案件を一つの完成したプラモデルのようだと考えると、サブプロジェクトは各可動部分のくみ上げ(たとえば腕とか、足とか)で、アクションはピースを探すこと、ピースを接着剤でとめることに相当」 2010/01/05

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?