ワイン好きならだれでも知っているあの悪癖です。 「この最高の一本をいつ開けようか」と思って、「今年の記念日に」「いや、もっとよい機会に」と先送りにしているうちにすっかり飲み頃を逸してしまうことがあります。 GTDTimes経由で知った New York Times の記事に、「どうして私たちは楽しみなことでさえも先送りにするのか」という話題が載っていて、「確かに、確かに」と合点がいくのを感じました。 どうして楽しみなことでも先送りになりがちなのか? ワインでなくても、たとえば買い物のクーポンを使うことや、... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月13日00時18分
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まさにこの状態に陥ってる。なんだかもったいないんだ。
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すごく実感する。
- 楽しむ時間を決めてしまおう
- ちょっとした楽しみを私たちは先送りにしがちです。こうしたことが起こるのは、仕事の先送り同様に、私たちが「将来の時間」に対する過度の期待をいだいているから どうすればこの効果を抑制して、毎日を楽しめるの
- つまり「将来どのくらいお金、あるいは時間があると思いますか?」と質問された場合、私たちはお金に関しては「余裕はきっとない」というふうに現実的な判断ができる一方で、時間に関しては「来年の夏? きっとたっ
- お金は有限だと思えるのに、時間は無限に感じてしまう。これが先送りのからくりだ。
- ポイントカードの有効期限とか食べ物の賞味期限とか
- ワークライフバランス、分かっちゃいるけど難しい








