ツイッターや Facebook が人気を集めている中、それでも結局はブログをもっていなければアウトプットをしたことにならないという話題がアメリカのネット界でとりざたされています。 きっかけは私もいつも聞いている TWiT ネットキャストの主宰者 Leo Laporte のこのブログ記事です。 彼はふだん Buzz can Tweet というサービスを利用して Google Buzz の書き込みをツイッターにおくっていましたが、なんらかの手違いでそれが気づかないうちに数週間オフになっていました。 しかし奇妙... > このページを見る
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2010年08月24日07時20分
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確かにそうだけど、ブログも使わなくなったところは削除する。ウェブだと結局無くなる。10年前に書いた日記サービスももうないしね・・・。
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固定的な意見は流動的な意見につぶされるが、数年後残っているのは固定的なブログって石版に書いておいた方がいい
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- 「ブログはフロー」と言われていたのが嘘のような話だな。 「そこにいる人(来る人)とどう向き合うか」の話だと思う。いずれにせよ垂れ流すだけで確認しないような使い方をしてりゃあ同じって気はするけどね。
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興味深い話だね。twitterは本当につぶやいているだけなんだ。
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そりゃそうだ。ついったーは所詮水物だよ > ツイッター?Facebook?でも結局ブログがなくてははじまらない
- 百式の田口さんと同じ考え。
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確かにそうやな。
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ツイッター? Facebook? でも結局ブログがなくてははじまらない
- ブログは母艦でTwitterはあくまで飛び道具。/田口さんのこの記事も必読。つ http://digimaga.net/2010/03/100shiki-seminar-report/2
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ストックとフローの情報を自分で判断するべき論。自分の場合、瞬間的な価値しか生まない情報=Twitter、後になっても一定の価値がある情報=種々のWebサービスに蓄積→Twitterというプロセスをとっている
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自分の場合は、その日に発信したものは全てひとつのサイトにまとめていますけれどね〜。→「ツイッター? Facebook? でも結局ブログがなくてははじまらない」
- 最近になって、やっぱりBLOGも必要だと思い始めた。
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なるほど→「あとから参照できる」情報がパーマリンクと共にないかぎり、人生の断片はツイッターの無数のつぶやきのなかに消えていってしまい、つまりはコンテンツとしての価値を失ってしまう
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ツイッター? Facebook? でも結局ブログがなくてははじまらない
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『人生の断片はツイッターの無数のつぶやきのなかに消えていってしまい』
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@y_mohara
"『人生の断片はツイッターの無数のつぶやきのなかに消えていってしまい』
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- まぁ、使い分けですよね〜:
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TwitterやFacebookだけじゃ結局はダメってお話。
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うん、多少意識してブログ書いてるかなぁと。 RT ツイッター? Facebook? でも結局ブログがなくてははじまらない
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共感できそうで、できないな。情報をアウトプットするのなんかいくらでも方法があるわけで。








