Kirby FergusonのEverything is a Remix の第3回「クリエイティブさとはどこからくるのか?」というテーマのすばらしい動画が公開されています。11分の英語の動画です。 Everything is a Remix Part 3 from Kirby Ferguson on Vimeo. ここで繰り返し述べられているのは、クリエイティビティの基礎となるのはまず第一に「コピーすること」「模倣すること」であり、そこから分岐してゆくこと、異なるアイディアを混ぜあわせることで新しいものが... > このページを見る
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2011年06月22日03時13分
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コピーすると、こう表現していいんだ、見たいなものが蓄積されていく気がする
- 「まねぶ」ことは学習として重要。問題は、「コピーである」ことを隠して「俺のもの」扱いすることなんだよなぁ。//あ~……半年ROMってろ、も同じか(w
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そうなんだけど、コピー元に対するリスペクトは大事
- 「必要な発明や考え方がすでに存在していたものの組み合わせで実現したもの」組み合わせと手離れよいお手軽さ。お手軽さないと部分最適化がスタート。
- 『守破離』は、なぞる→新たな事を試す→オリジナリティの確立、という伝統芸や習い事のプロセスを、簡潔に示した標語。
- 「自分には才能がありません」というよりも先に、まずは一歩前にでてコピーをしはじめることが全てを始める動機になるはずです。
- どんなものだって巨人の肩に乗っている。
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どんな天才も0から何かをつくることはできない。過去を否定し破壊するのではなく、知り、学び、進化させるということが大切。
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その前に、両親のコピーから始まるのが問題w
- 凡人なら「無から有は産まれにくい」と割り切りながらも、「有」を産むようこの考えに抗いたい。
- 思考
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どんな才能もコピーと模倣から始まる。”Everything is a Remix” 第3回
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どんな才能もコピーと模倣から始まる。”Everything is a Remix” 第3回 | Lifehacking.jp
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最初は模倣からでしょうね。イイトコロも悪いところも知ってから、その中から独自のものが生まれる・・・
- アイデア
- 「自分には才能がありません」というよりも先に、まずは一歩前にでてコピーをしはじめることが全てを始める動機になるはずです。
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どんな才能もコピーと模倣から始まる。”Everything is a Remix” 第3回
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いまみる
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すごく当たり前のことなんだけど、絵とか音楽界隈では「無からの創造以外は悪」という狂った理論が展開されてるよね。
- よむよむ
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どんなコピーもオリジナルの存在に影響を受ける。
- 「自分には才能がありません」というよりも先に、まずは一歩前にでてコピーをしはじめることが全てを始める動機になるはずです。
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"ここで繰り返し述べられているのは、クリエイティビティの基礎となるのはまず第一に「コピーすること」「模倣すること」であり、そこから分岐してゆくこと、異なるアイディアを混ぜあわせることで新しいものが生ま
- "クリエイティビティの基礎となるのはまず第一に「コピーすること」「模倣すること」であり、そこから分岐してゆくこと、異なるアイディアを混ぜあわせることで新しいものが生まれるという点です。"
- 始まりはそうかもしれないけど、始まりの段階を完成形として商品にして世に発表し利益をもとめちゃいかんだろうとは思う。
- 「学ぶ」は「真似ぶ」というのは基本。そこに自分の色を加えていくことでオリジナルとなるのもまた基本。
- 「優れた芸術家は模倣するが、偉大な芸術家は盗む」と言ったのはピカソ。
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才能がないと諦めないでまずは模写で手を動かせと。まあ確かにね。
- スレタイで一瞬AppleがSamsung訴えた件のことかと思った。








