4.マルサ取調べ言行録 1)大木洋 (ア)経歴 広島国税局調査査察部第三部門統括国税査察官。 マルサの現場の統括指令官。偽りの事実を捏造して、私と多くの関係者から多額の税金を追徴し、破産の淵に追い込み、犯罪人の汚名を着せるべく架空のシナリオを創作した中心人物。 昭和18年生まれ。ガサ入れ当時、私より一つ年下の四十九才であった。 中学校(松江市立第四中学校)、高校(島根県立松江高等学校)を松江市で過ごすも、松江出身ではない。同級生によれば、出雲弁ではなく、言葉が違っていたという。旧姓、梅木。 昭和37年3... > このページを見る
最終更新時間:
2010年12月17日01時40分








