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macska dot org � Blog Archive � 「アシュリーに法定代理人は不要」と判断した弁護士の倫理的問題

前編・後編とわけてお届けした「重度障害児に対する『成長停止』をめぐるワシントン大学シンポジウム報告」の番外編。今回はアシュリーの両親が雇った弁護士の書いた文書を読み解き、どこで弁護士発達障害者の不妊手術の際には必須とされている裁判所の許可を得なくても良いと誤った判断をしてしまったのか、そして他に問題はなかったのかを論じる。文書の原文は Washington Protection & Advocacy Systemのサイト(6月に Disability Rights Washington と改称されるのに... > このページを見る

最終更新時間: 2007年05月25日16時27分
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  • >この件についてはわざわざ斜めから見ずとも、はっきり証拠がある範囲でいろいろ問題が指摘できるわけですから、それを追求するのでお腹いっぱいだと思います。<私はナナメに考えすぎた。自戒せねば。 2007/05/26

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