日本でも報道されている通り、米国大統領選挙の民主党予備選挙も終盤にさしかかり、バラック・オバマ上院議員がほぼ指名獲得を決めたと言われている。わたしの住むオレゴン州は次の火曜日(5月20日)に開票されることになっているのだけれど、オバマ候補・クリントン候補本人ならびにかれらを支援する政治家や芸能人が連日州内で集会を開いていていろいろ騒がしい。そのあたりの状況はネットで普通に探せば日本語で読める情報でもたくさんあるので(例のカカシさんがムーブメント・コンサバティブの視点から解説してたりするし)、他では読めない... > このページを見る
最終更新時間:
2008年05月19日09時31分
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- うはぁ。強烈な人が多いんだな~。いや、本人たちは真剣なんだろうけど。。。
- 「オバマは「キング牧師、ケネディ大統領(米国の公教育では、黒人の市民権を推進した偉人ということになっている)、マルコムX、トゥパック、ビギー」に次ぐ救世主のような扱いを受けているのだ。」
- 差別問題が踏み絵みたいになっちゃうのってよくないよね。避けられないことなのかもしれないけど…
- わたしの感覚からすれば何かのパロディとしか思えないのだけれど、それを真面目に論じているフェミニストだって世の中にはたくさんいるんだと気付かされた。
- 一方、「マケインを支持する○○」には何が入るのかなあ・・・今のところ「ロビイスト」しか思いつかん
- チゾムかっこええ。「パンサーズのメンバーが代議制民主主義を信じてみようと思ったのであれば、わたしたちはそれを歓迎すべきだ」




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