◇相互利用への日程示せ 混雑する夕刻のJR札幌駅。会社員や若者が時折、改札機のガラス窓に真新しい緑色のカードをかざし、すいすい通っていく。 JR北海道が10月25日に始めたICカード「Kitaca」(キタカ)。券売機で入金した記録がICチップに入っており、読み取り機にかざすだけで運賃が支払われる手軽さから、これまでに約6万枚を発行した。 ICカードはJR東日本の「Suica」(スイカ)や首都圏の私鉄や地下鉄の「Pasmo」(パスモ)など既に各地で始まっており、JRや私鉄、地下鉄、バスを含め、カード一枚で乗... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月18日01時09分
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- "市やJR北海道によると、相互利用を阻む壁は(1)読み取りシステムの規格が合わない(2)市電やバスにIC化を進める財政的余裕がない--ことだ。"
- サピカ(Sapica)なんてのもでてくるのか。全部Suicaになれ~








