浅い海底が外洋に突き出て、津波のエネルギーが集中しやすい浜岡原発付近※東京大地震研究所のデータを基に作成 東海地震の震源域に位置する中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)の前面の海域には、浅い海底が外洋に突き出すように広がり、津波のエネルギーが集中しやすい地形であることが、東京大地震研究所の都司嘉宣(つじ・よしのぶ)准教授(地震学)の分析で分かった。 浜岡原発の前面には、深さ200メートルより浅く、約20キロ沖まで舌状に広がる「御前崎海脚」と呼ばれる海底があり、その先は深さ500メートルまで急激に落ち込んでい... > このページを見る
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2011年09月26日05時19分
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- 「原発の立地=無人地帯」って、逆に危険な場所をわざわざ選択している可能性もあるよね。災害が発生しやすい→人が住みにくい→無人化、なのかもww
- 冷たい汗が流れるよ。っていうか、早く廃炉して、撤去した方がいいんでね。マジで。
- 本当に東京湾に作るのが一番安全だったりして
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この状況で、津波対策を施したとして、再稼働出来るのか!?
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浜岡原発は、地震だけでなく、津波の被害も受けやすい場所に立地--結局、こういう自然環境だから過疎地帯になる訳で、そこにしか原発建てられないというわけだよね?
- こういうのは当然考慮されているとてっきり思い込んでいた人達にしてみれば、アセス機能してないわけだから、使った費用,返納しろみたいな勢いになっても不思議じゃないかも。
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こんな過酷な場所だから、他に用途がなかったんだな
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浜岡原発:「津波集中」の立地 東大地震研が海底地形分析 - 毎日jp(毎日新聞)
- 浜岡原発は、地震だけでなく、津波の被害も受けやすい場所に立地している
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ますます「これから建設するとしたら絶対に選択されない立地」になっていくなぁ。一度建設されてしまえば「対策するから大丈夫」になるのだから不思議だ。
- 原発として、最悪の立地条件じゃないのか??さて、津波が来たとき、防波壁は耐えられるのかなぁ。。東北では、ギネス級の防波壁も壊れたし。。。
- 航空母艦の黎明期に「艦橋が右舷前方にあると発艦に邪魔だから、左舷中央に置けばちょうどいくね?」→着艦コースの気流に悪影響発覚、みたいな話を思い出した。
- 事故発生時に東京都が孤立する可能性が高くなることについて石原東京都知事はどう考えなのだろうか。
- そんなぁ。
- #活断層といい、これ以上はなかなか無いってくらい最悪な立地っすね^^
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こんな過酷な場所だから、他に用途がなかったんだな
- 防波堤作るより原発撤去してしまった方が良さそうだ
- 約束の地
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「海脚の中央に近いほど速度が遅くなる一方、中央から離れるほど速度が速く」「そのため、光が凸レンズを通過して焦点に集まるように、海脚の根元に当たる同原発周辺に津波のエネルギーが集中するという」
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浜岡原発は、地震だけでなく、津波の被害も受けやすい場所に立地--結局、こういう自然環境だから過疎地帯になる訳で、そこにしか原発建てられないというわけだよね?
- ふーむ
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あの立地から考えたら当たり前だろう。何をいまさら。
- 本当に東京湾に作るのが一番安全だったりして
- 冷たい汗が流れるよ。っていうか、早く廃炉して、撤去した方がいいんでね。マジで。
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浜岡原発:「津波集中」の立地 東大地震研が海底地形分析 - 毎日jp(毎日新聞)
- こういうのは当然考慮されているとてっきり思い込んでいた人達にしてみれば、アセス機能してないわけだから、使った費用,返納しろみたいな勢いになっても不思議じゃないかも。
- 人知とは斯くも浅はかであると。








