体感的な印象で書きます。東京よりも大阪(含む関西)の方が、種類やバリエーションもそうなんですが、お土産のバイタリティは圧倒的に強いんじゃないかと思います。大阪に帰省したときに、毎度のことながら「すごいなあ」と感心します。これでもかというくらいの勢いで買わせようとしてきます。 吉本系の濃いものから、粉もんのコテコテ系から、ちょっとお洒落なものもあったり、京都の上品なものもこっそり主張していたり、神戸のあか抜けたものもあったり。他人に配るようなお土産ももちろんなのですが、自宅用に買いたくなるものがすごく増えて... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月13日08時56分








