アクセス解析のGoogle Analyticsの検索エンジンの項目に、gooやNifty、Biglobeなど反映させる方法、5回目です。いつまでやってるんですかという感じですが。 これの目的は、できるだけ多くの検索クエリを拾うことと、それぞれの参照元を正しく拾うこと。これまでのところ、Nifty、Biglobe、livedoorといった「サブドメインに『search』が入っていて、『q=検索キーワード』というパラメータの検索エンジン」は、レポートでは「search」という項目に含まれていました。ところが、... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月21日23時19分
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