サイト論の終着点って何だろうと、ふと考えてみた。 すぐに思いついたことは「好きなことを書けばいい」ということ。 例えば、これからブログを作ろうと考えている人に、どういうブログを作ったらいい?と聞かれたら、私は「自分の好きなことを書けばいい。同じ趣味の仲間も集まるし、それが一番楽しいよ。」と答えるだろう。 例えば、ブログのネタが尽きて更新が大変ーって思っている人には、「今、本当に好きなこと書いてる?流行に流されてない?更新しなきゃって周囲の期待に応えようとしてない?それ、本当に自分の好きなことかい?」なんて... > このページを見る
最終更新時間:
2006年06月08日03時52分
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- 2007/07/18(引用)好きなことを書けばいい。ブログは正しいことを書くところじゃない。すごいねって言ってもらうための場所じゃない。自分が思ったことを書くだけでいい。それが良いかどうかは読者が判断してくれる。
- そうだね。自分ではいいと思っていることが大切だね。http://d.hatena.ne.jp/ore_de_work/20060526
- 「好きなこと」と言うよりは…。私は、書きたいことを書きたいときに書きたい様に書く。ただそれだけ。
- ”問題が多い、あるいはわからないとき、万能薬(=好きなことを書けばいい)が役に立つのではないだろうか?”
- 具体と抽象。
- 好きなことを書けばいい。けど書かないほうが無難なこともある、かなあ。危機回避については学んでおくに越したことないと思うのでした。炎上した状況下で好きなこと貫き通すのはなかなかむつかしい。
- こういうブログ論があっていいのではないかというのが前回私が書いたブログ論の趣旨でもあった
- プラセボみたいな言葉
- 「好きなことを書けばいい。抽象的ゆえ、人によって受け止め方が異なり、万能薬であるがゆえ、人によっていろんな効果を感じたりする。何が問題なのか分からない人にとっては気づきのきっかけになる」








