積みゲーとは、買ったはいいものの数多の理由でプレイせずに積んだままになったゲームのこと。これは、ゲームだけでなく本でもよくやってしまうことでしょう(積読)。日々の更新に追われるニュースサイタやブロガーには、積んであるものに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。 しかも、一度積み上がってしまったものは相当な気合いを入れないと消化に着手することもできず、いざ着手してもそのゲームまたは本に解放された頃には、その倍の量が積まれているものです。そんな積みスパイラルから抜け出すためにはどうしたら良いかを、私なりに考... > このページを見る
最終更新時間:
2006年09月03日12時12分
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- ああ,これ多分良い方法だ。 私の友人は「To Heart2」を私が買ったのを知って,それまで興味なかったくせに,急いで買いにいった事があったしw
- むしろ友達を貸して下さい!
- え?、セーブデータのページを活用しようよ
- 解: 友達に貸す
- 『友達に貸す』おお。なるほど
- なるほど!!これは良い方法だわ。
- 積ん読にも適用できるかな。最高で10冊積んだことがある。もう全部崩しちゃったけど。ちょっと手が空いたときにすぐに手が届く机の上に置いて、並行して読み進んで全部崩しきった。
- んー。学業や仕事を断念して時間を確保し、プレイし続ける。モチベーションのためにレビューとかを書いてみる。まあ飽きそうだけれどw あ、あと積み山を写真に撮って崩す様をブログに書くとかどうだろう。
- 積みゲーは人に貸してみる。隣の芝生は青い理論で、自分自身もやりたくなってくる。
- それは盲点だった








