いっぱいコメントをもらったときか。 たくさんトラックバックを頂いたときか。 感想のメールを頂いたときか。 多くのニュースサイトで紹介されたときか。 はてブで多くの人にブクマされたときか。 アクセス数が増えたときか。 あるキーワードでGoogleの一番上に達したときか。 書籍化などのメディアミックスされたときか。 メディア力を得ることができたときか。 ブログを通して人と出会えたときか。 伝えたい人に伝わったときか。 それとも、書きたいことが書けたときか。 Life is beautiful: エンジニアとし... > このページを見る
最終更新時間:
2006年09月14日06時54分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- upしたことそのものに喜びを感じるのは邪道なのだろうか?
- googleで「貫通幌」と入れると最初のページに私のblogが出てくるようになった。何気に読まれてるのか…と自惚れてみてもいい、たまには(笑)。
- 「だから、人生でもブログでも、まずは何でもチャレンジするべきなんだと思う。」同感。私のブログはまだまだ模索中。あまり今の状態を満足とは思えていない。
- うん。これまでに得たものでじゅうぶん満足していたけれど、まだまだ得られるものもある気がしてきた。
- キャラが勝手に動くは分かるな。書いてると、思わぬ結果が出るし
- 満足感とかないなぁ。求めてもないし。ゴールも設定してない。
- 「間違ったゴールを設定してしまったら目も当てられない」 ブログに限らず人生についても役立ちそうな記事
- ブログのゴールとは。
- 「まなめはうす」で紹介されたとき (ゴマスリスリ)
- 数は少なくても、「これは」というつながりを得ることができたときの満足感はGoogle1位やホッテントリに載ったときよりも大きかった気がする
- 自分にとっての満足感は「こんな文章でも読み手がいること」が実感出来ることかな








