ブログを書くときって “読者”を想定するって言うけれど 本当は“読者の反応”まで想定しているものです。 予定通りの反応が来たら満足するけれど、 想定していた反応と別の反応が来るとビックリしちゃう。 ポジティブサプライズだったらすごくうれしいけれど、 ネガティブサプライズはショックを受ける人もいると思う。 サイトからブログになってから、 じっくり考えることよりも、 直感で答えるような仕組みが整ってきた感じがするんだ。 おかげで、言葉を選び損じて 相手を傷つけることが増えちゃったなって。 反応できる部分だけを... > このページを見る
最終更新時間:
2006年11月19日06時06分
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- 自分以外の人の反応は,常に新たな着眼点に気付かせてくれるという点で大切にしていきたい。 即時的なコメントによるコミュニケーションは楽しい(例:Twitter)が,熟考した上でのコメントは有意義な事が多い。
- その通りだよね。
- http://plaza.rakuten.co.jp/h2hiruck/diary/200611200000/
- 想定通りの反応にならないとわかっているので、私は想定しない。
- 相手は「人」だから想定通りの結果にはならない。だから楽しい。
- コメント同士の繋がりや流れというのが意外にあったりするので書き直しはできるだけしないようにしてます。








