オマエにかかったら全部数学だろうがというツッコミはおいといて。 料理って数学そのものって思うことがあるんですよ。 例えば、(a)小麦粉と(b)卵と(c)水と(d)キャベツをかきまぜて焼けば(e)お好み焼きというのをサンプルにすると、焼くという関数をf、かき混ぜるという行為を+で表記すれば、f(a+b+c+d)=e という方程式になるじゃないですか。まぁ、これはちょっと強引だけれど。 技術系サラリーマンの交差点: 5年考えて解けなかった問題(答え) 一時期ブームになったこの問題。こういう図形問題を見ると私は... > このページを見る
最終更新時間:
2007年06月07日21時54分
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- 焼くって、熱を加えるってことだからむしろf(熱)×(a+b+c+d)=eじゃないかな。/↑そうですね、厳密に式で表現しようと思ったら化学式にでもなるのかも知れないですね。化学はあんま詳しくないけれども…。
- ――ひとから習うのが簡単。…でもそれだけじゃなくて根拠となる、食材という公理/定理と、調理という推論規則(、という料理の科学)に習熟すると、ぐんと応用力が増すはず。
- まなめさんの数学への愛情が伝わってくる良文。
- でもさ、全部数学だよね








