一時期、オタクかどうかをこう判断していた時期があるんです。オタクは皆と違うことに価値を見い出し、そうでない人(一般人)は皆と違うことを恐れる傾向にある、と。例えばファッションでは、流行を追いかける人は最先端と同じになろうという考えから非オタであって、逆に個性的な皆と違うものを着飾る人はオタクなのかなとか。 で、私は人と違うことをしたがる人間なんですよ。ちょっと質問に答えるにも、他の人が思いつかないような答えをしてみようと考えるわけで、どうしても思い浮かばずに一般的な回答をしてしまうと負けたって気になっちゃ... > このページを見る
最終更新時間:
2007年07月09日11時53分
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- オタクの醍醐味。
- 「根がオタクなのかやっぱり「自分だけ」って方がうれしさ100倍なんですよね。」
- 「人と違うことをアピール」の比率がどれくらいか、というのが何かの尺度になると思う。
- ほかの人とは違う回答を探すというのが近いなぁ…。人生そのものが自分探しのたびのようでもある…
- よくよく考えれば大半の人がフツーの人なんですよ。そんなこと自分に言い聞かせて元気出して、虎視眈々と自分だけの何かがないだろうか探す毎日です。
- 「絶対値さえ大きければ何でも「すげー!」とか言っちゃう」





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