「お前、最高に楽しい状態を言葉にできるか?」 この問いに、アナタは何て答える? 私なら、迷わずこう答える。 「限界スレスレを全速力で走っていると実感できたとき」、と。 何かを始めるとき、完全な暗闇からスタートする。手探りで何かをしていくことで、少しずつ自分の周りが明るくなり、自分がどのようなポジションにいて、自分のいる世界がどのような形をしているか把握する。世界の全体がおおよそ見えてきたときからが次のステップ。その中で、自分はどのように動けるか。その中を全力で駆け抜けることができるかを試すようになる。そし... > このページを見る
最終更新時間:
2008年03月28日11時50分
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- 自動的にその状態へ移行しようとする誘因構造が気になる。どんな誘因?パブロフの犬効果か、根本的欲求か、それともその両方か?はたまた人がまだ認識出来てない未知の要素か?
- 「限界スレスレを全速力で走っていると実感できたとき」まだ、追い込み足りないなあ。
- そういう時もある気はする…けどのんびりが基本にあるほうが好きかも。
- おう、ちょうど昨日考えてたことだ。私は限界はちょっとだめだな…。楽勝より少し負荷がある状態が最高に楽しい。
- ”そしてこの考え方をしている限り、制限は多いほど楽しい。”
- この考え方には同意だが、「ミスってもある程度は平気」な状況に限ると思う。
- とりあえずまなめ王子が「maname」だけに「M」だってことは理解した。
- 限界バトルさいこう!
- スゴイ人たちと一緒に仕事して、スゴイスピードでスゴイ会話が進んでって。メチャメチャ修羅場なのに楽しかったなあ・・・。と、後になって思うけど当時はついてくのに必死だったっけ・・・w
- ARIAの藍華のあれに似てる。「走る前に自分よりちょっと早い人がいるときにひっぱられる感覚。いつもよりより早く走れるあの感覚」
- 最高に楽しい状態の場合に思考が全く働かない。つまり何も感じない。つまり感じないので言葉にできない。という理論は成立するか?しないか?
- へー、楽しそうなひとだなあ。
- ヘブン状態
- フロー状態について。
- 「限界スレスレを全速力で走っていると実感できたとき」なにをやるにしても、精一杯やらないことには、楽しいのもつまんないのもわかんない…のかも。夢中になれるものがあるってのは、とてもいいことだ




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