それは、ノイズを許容することだと思う。 「Twitterで1200人もfollowしてて良くタイムラインを追えますね」と言われることがあるのですが、さすがにタイムライン全部追ってはいませんよ。全部追ったら1日4~5万発言くらいになっちゃいますもん。余裕があるときは全followerの発言を追っていますが、基本的にPC前にいるときは巡回しているか更新作業しているので、たいていは登録したユーザとキーワードしか目に入れていません。パソコンの前にいないときのログは自分への私信をチェックする程度ですね。ただ、ちょっ... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月15日00時31分
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- ノイズを許容する情報収集術
- 「みんな案外おもしろいし、みんな案外役に立つんです。」←上から目線w でも同意 知らない事・気がつかなかった事がTLに流れるのが面白い
- ノイズだと思っていたその人のつぶやきが、記憶を引き出したり新しい考えにつながるきっかけを与えてくれることがある。
- web
- ノイズを許容する、かぁ。。。
- ザッピングに近いかもなー。感覚。 / 1000人越えてからの方が楽しくなった。
- ノイズを許容、拾う選択と捨てる選択の繰り返し、インターネットの価値、オープンであることにも通じるなーとか、色々。世界を受け入れる行為というか、世界を広げる行為というか
- ノイズ
- ノイズを許容することか.なるほど.それはちょっとだけオープンでいることと同じかな
- 「拾う・捨てるを繰り返すことで自分の求めている情報を(継続して)収集することができるのだと思います。...今までは無かったノイズを拒否してしまったらインターネットの素晴らしさを享受できないと思う。」
- この感覚が、Mixiでのコメント付けなきゃいけない文化とぶつかるだよね。
- 大量消費は情報という場に取って代わられたんだな
- order from noiseってイリヤはんもゆーてはりますしねぇ。
- 2chで半年もROMってれば自然とできるようになることだと思うけどなあ
- 私も2300人ほどフォロウしておりますが、全部は読まない。自分がtwitterを見たときにみえているものとエゴサーチ(返信)とは鉄則。
- 投網の大きさと(狙う獲物による)網の種類の選択。
- 「テレビや新聞という与えられるメディアで慣れてしまった人たちがインターネットに入ってきてまず感じるのはノイズの多さだと思う。しかし、ノイズを拒否してしまったらインターネットの素晴らしさを享受できない」
- プチGoogleを作ってる感覚だなあ。抜けさえなければ僕も1000人ぐらいフォローしたい
- ノイズの質については少し難しいところもあるかな。
- 得られた情報の8割はノイズだという前提








