Twitter中毒の夫に不快感 - 大手小町の記事が話題になっているので、そんなアナタに解決策を授けます。 それは、ついったーオフに連れて行くことです。 Twitter中毒のみなさん、今日も元気にPOST制限くらってますか?Tween/Twitなどを落とすことができずにPCを24時間起動しっぱなしにしてますか?あるいは、発言が気になって他のことに何一つ集中できませんか?待ち合わせもTwitterでやっているから、遅延すると出会えなくて困ってませんか?目の前にいる相手とTwitterで会話していませんか? ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月27日06時35分
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- せんじさん とか呼ばれてるのは現実世界の誰にも見せたくない!!ありえない!!
- 昔のお父さんたちが自分ちに同僚を引っ張ってきて宅飲みしてたのは、そういうわけだったのか! (「私と仕事とどっちが大切なのよ」対策)
- いくら顔見知りになっても自分達の行動をしょっちゅう報告している姿を見せられる不快感は変わらないと思う。特に小町に相談するような女性は/自分がそんなこと気にしない嫁をもらればいいだけだけどね
- まなめさんがオフ会に彼女を連れてくるときいて、飛んできました。
- 小町のオフ会とかあるのかな…殺伐してそうだよね…姑の愚痴大会!!とか…ざわざわ…
- うんわかった!オフに連れて行くよ!という仕組みをまず作らねば
- 元の発言はtwitterにポストしている内容が個人的なことだから嫌だと言ってるわけですからまずは発言内容がどうかによるんじゃないでしょうか
- 「ご主人のtwitter仲間は僕たちです!」と言える服が無い
- 書いた。後でエントリを起こすかも
- 不快感≒疎外感ってのは確かにあると思う。
- 「不快感=けまらしさ」の場合は有効な策。「不快感=プライベート晒され感」の場合は無効。あの相談者の文面を素直に読むなら後者だが、前者が裏にある可能性も否定できない。いずれ、後天的な趣味の共有は難しい。
- 連れて行った結果,掛け算の対象にされても保証はしません.
- んーこれ、元小町的にはダンナが「人力ストリートビュー」的に生活空間を晒しているように思われるってのが問題なんでは。そうなると、全世界に発信している限り、解決は難しいかと。








