楽天のWeb解析・最適化推進リーダーが、現場視点でリアルに書き綴る「アクセス解析実践日誌」。第3回は、外部リンクをクリックした際、同一ウィンドウで遷移すべきか、それとも別ウィンドウが開くようにすべきかを、アクセス解析で定量的に検証する方法を紹介する。(バックナンバー) > このページを見る
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2010年09月24日12時01分
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- 別ウィンドウがいいですね。見やすいし扱いやすい。発信側だと直帰されない工夫のひとつだし。ただ、どちらにせよリンクのつなぎ方で評価が分かれるかも
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アタシは別ウィンドウ派。
- 同一ウィンドウ,別ウィンドウのアクセス解析の設計方法.そもそもユーザは同一サイトか別サイトか意識しているのだろうか.
- 「別ウィンドウ派は自サイトのトラフィック増加効果を主張し、同一ウィンドウ派はユーザビリティを主張するため、議論が噛み合わない。」
- 作る時は、同一ウィンドウ派。見る時は、別ウィンドウ派。 / 外部リンクはすべて同一ウィンドウで、「別ウィンドウで開く」というサブリンクも用意すると、閲覧者はどういう行動を取るのだろうか?
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別ウィンドウのデメリットのほとんどはタブブラウザで解決済みと思っている。アマゾンもTogetterもはてブも読み込みが遅すぎて、同一ウィンドウで戻るのはお話にならない。
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ほほう、こういう解析もやるのか。なかなかおもしろい
- 永遠のテーマをアクセス解析から分析する
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ここまでやっているのか。興味深い実験記事。
2 RT
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外部サイトへのリンクを別ウィンドウで開かせるべきか否かを検証する判断チャートとGoogle Analyticsを使った検証し事例。
- 効果検証
- こういう解析もできるんです
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