9月12日(金)に開催した「MarkeZine Day 2008」のAトラックの最後を飾る「パネルディスカッション」では、モデレーターとしてコミュニケーション・デザイナーの河野武氏、パネラーとして博報堂の須田和博氏、 CAテクノロジーの小越崇広氏、「UNIQLOCK」の仕掛け人である、ユニクロの勝部健太郎氏が登壇。マス広告 VS ネット広告という単一的な見方を廃し、「これからのプロモーション&マーケティング」を考えることをテーマにディスカッションを行った。なお、質問項目は事前にMarkeZine読者から募... > このページを見る
最終更新時間:
2008年09月16日19時18分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- モデレーターとしてコミュニケーション・デザイナーの河野武氏、パネラーとして博報堂の須田和博氏、 CAテクノロジーの小越崇広氏、「UNIQLOCK」の仕掛け人である、ユニクロの勝部健太郎氏による、「これからのプロモー
- UNIQLOCK→ECの売上は知りたいですね
- 刹那的な広告ではなく、資産とみなしている
- 「広告が刹那的であること」に対しての違和感と「自ら情報を発信できるインフラを作りたい」という想いを語り、「UNIQLOCK」開発を「費用」ではなくて「資産」として見なしている
- 「『UNIQLOCK』開発を『費用』ではなくて『資産』として見なしている」








