11月28日に開催されたmobidec 2008では、NTTドコモ コンシューマサービス部コンテンツ担当部長 原田由佳氏が「iモードコンテンツのトレンドと今後」と題したセッションを行った。今年からブランドを一新し、変革を進める同社の今後の展望を語った。【その他のレポートはこちらからどうぞ】 (2008/12/08 18:35) 成長は続くが伸び悩みも見え始めるモバイルコンテンツ市場 冒頭、原田氏は「iモードが登場して来年で10年。大きなOne to Oneのメディアになったか」とドコモの現状を振り返った。... > このページを見る
最終更新時間:
2008年12月08日19時32分
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- リアルとの連動というのは何年も前から話題になっているし、自分の一番の興味対象でもある。問題は、どうやって収益に繋げるのかだ。そこが見えないと話にならないと思うのだが。
- ゲーム二極化、アイテム課金浸透
- ケータイ支払い上限2万円に引き上げ、ゲームは二極化(アイテム課金モデルやアーケード連動に注力、ボルテージの乙女ゲーブーム)、今後はリアル連動していく。
- ドコモが考える「リアルとの連動」
- 要はWeb広告の延長みたいな話だなあ。ただ宣伝に遊び心を入れると言うのがPOINT








