前回は色について解説させて頂いた。色は視覚に関係なく我々の身体に直接的に影響を及ぼすが、それにはほとんど気づかない。また、その影響は色の持つイメージにも関係があり、我々の生活にすでに浸透している。こうした色に関する「知識・知見」をWebマーケティングにもより活用していくべきだ。今回は、色についてさらに解説していきたい。【連載バックナンバー】 (2009/02/20 11:00) 形は知性に働きかけ、色は感情に働きかける 色の効果で面白い話がある。アメリカの色彩学者ルイス・チェスキンは、その著書の中で「妻を... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月20日12時26分
このエントリーに含まれている商品
役だつ色彩 (1954年)
-
価格表示について価格は、記載された日付/時刻の時点において正確です。価格は変更される場合があります。購入時にAmazonウェブサイトに表示されている価格が、その商品の販売に適用されます。
-
- 出版社/メーカー:白揚社(-)
- 発売日:1954
- Amazon.co.jp 商品ランキング:984,362 位
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 色を使った「アプローチ」は、女性に強く影響を与える。「形は知性に働きかけ、色は感情に働きかける」
- ボタン周りだけではなく、ページ全体色調に対してコントラストを与える。
- と誘目性について/文責微妙
- 補色にすればいいんだっけ?
- 形は知性に働きかけ、色は感情に働きかける
- デザイナーなら正解しておきたいところ。まあ、ケースバイケースだけどね。










