ネットエイジアが行った調査によると、パソコンよりもモバイルでネットを長時間使う人の割合が、50.9%と若干ながら過半数を超えたことがわかった。 (2009/06/10 12:45) 5月に行われた「モバイルのEコマースについての意識調査」では、10代~40代の男女800名から回答を得た。パソコンとモバイルのインターネットでは、どちらを長く使うかをたずねたところ、「パソコン」が全体の49.1%、「モバイル」が50.9%となった。年代が低いほどモバイルメインユーザーが多く、10代では64.5%に達している。 > このページを見る
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2009年06月10日13時57分
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- 30代 モバイル派45%
- パソコンとモバイル利用時間比較図
- ECサイトに対する信頼基盤がしっかりしてきた、ということ?
- マーケティング モバイル 携帯
- 『商品購入時に比較するサイト数は「0」が38.6%』 → 買うのが『1位「DVDやCD」、2位「書籍」、3位「洋服」、4位は「サプリメントや医薬品」「チケット」』なら比べるまでもない
- 時代は変わっていきますね…。
- 複数のページ同時に開けないから比較はめんどくさそ。
- 単位時間で処理できる情報量が違うんだから比較にならんだろう。むしろ情報量や利用時間によらないモバイル利用のインセンティブを抽出すべき。








