ジェイマジックは、画像認識プラットフォームを利用して、広告を、いつ、どんな人が、何人見たかを調査するサービスの販売を開始した。 (2009/06/25 15:25) ジェイマジックの画像認識プラットフォーム「SAYL 2」を利用した「SAYL 2 サイネージ/OOH 1日視聴属性調査」は、商業施設に設置されたデジタルサイネージ、主要駅に設置された大型OOH(交通広告)やポスターなどの広告ごとに、1台のカメラを使って属性、視聴人数、視聴時間帯、視聴時間などを調査する。 調査期間は24時間で、データはいずれも... > このページを見る
最終更新時間:
2009年06月25日16時58分








