10月2日(金)に秋葉原コンベンションホール開催された「MarkeZine Day 2009」。AとBの2会場で、インターネットマーケティングに関する最新のノウハウや事例などを解説する計16のセッションが行われた。A会場のトップバッターは、コミュニケーションサイトTwitterについて講演したメディアジャーナリストの津田大介氏。Twitterを利用して実況する報道手法(通称「tsudaル」)を広めた津田氏だけに、大勢の受講者が集まった。【バックナンバー】 (2009/10/13 21:00) キャズムを超... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月13日23時09分
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- 面白い人間を1人捕まえて『お前Twitterやれよ』と、やらせて試行錯誤することがマーケティングをする上で重要
- ”個人の行動や思考が限りなくコンテンツ化している気がします。価値観の近い他人とTwitterを通じて起きていることは、“思考のP2P”だと思います。人間が本来持つ面白さ、コンテンツ、特徴が濃縮還元されている”
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