JR東日本企画は22日、横浜駅と新橋駅にデジタルポスターを新たに設置し、データ配信に大容量無線通信技術であるWiMAXを採用したと発表した。 (2009/12/24 12:15) デジタルポスターは、液晶ディスプレイを用いた広告媒体で、大容量の無線通信技術を使って、時間帯や曜日別にコンテンツを表示することができる。JR東日本企画は12月21日から、新たに横浜駅南改札内、新橋駅地下通路でも運用を開始し、設置箇所は6駅70面となった。 > このページを見る
最終更新時間:
2010年09月12日19時33分








