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2010年02月03日15時42分
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- 「聞きたい歌・・・ロマンチック・・・映画を見たような素敵なフィクション・・・びっくりするほど美しい詩・・・歌手というのは、現代社会のシャーマン・・・歌をすんなり進入させ・・・自分というものを空っぽに」
- 歌手に個人的感情はいらない。人は演出された歌う仕組みがあれば感動する/これはわかる気がする。てか、作曲者がどういうつもりで書いたのか?とか考えて演奏すると、自分の感情が入る余地がないんだよね。
- 『僕は歌手というのは、現代社会のシャーマンで、たくさんの人のこころの中に歌をすんなり進入させる、「一種の異能者」だと思う』
- 感情のないボカロの歌で感動があること。歌を聞くのは聞き手。感動するのも聞き手。「聞く」ことについても考えて欲しい。
- 興味深い。
- ポンチ絵に味がある
- 「歌手には個人的な感情はいらないのでは」/感動させるのではなく、感動するということか。感動する状態に多くの人を持って行く手段は色々あると。
- 要は相手の脳味噌にいかなる像を結ばせるか問題だな。自分がどんな像を持っているか、あるいは自分の像をどう表出するかではなく。
- <にも通じる話 / というかそもそもメロディは単なる音波でそこに感情なんか無いわけで、あるいはしょーもない歌詞なのに(らーらーだけとか)でもなぜか涙がでたり。不思議。
- なるほど、うーん。







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