今のところ収拾がつきそうにないウォール街のデモ。しかし、そこでは決して語られていない真実がある、として発言したハーバード大教授がたいへんなことになっている。 著書や論文を多数発表し政府の諮問委員も務めるなどした経歴を持つ、ハーバード大経済学部のグレゴリー・マンキュー教授が自身が受け持つ講義を受ける学生たちに、電子メールを送信したのだった。そのタイトルが「金持ちは貧しくなっている」。 教授は米国歳入庁のデータを紹介。データによると、07年~09年の間に、人口の上位0.1%の所得は約215万ドルから、約143... > このページを見る
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2011年11月02日12時16分
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- マンキュー「金持ちのほうが貧しくなっている」 /経済,アメリカ
- 金融危機までは実質所得は増えているから。見るデータが不適切。
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いわゆる「エア御用」?ww経済学を焚書にしたら?ww世界の格差についてはどうする気もないんでしょ?
- 好況期には果実を独り占めし、不況期には痛みを分かち合ってるって感じか? まあGDPは一応伸びてるのに所得は誰も増えてないんだから所得によらない資産の増大はしっかり行われてるんだろうけど。
- マンキューって学者と言うより自己利益のみに従って行動する合理的経済人に見える。
- 教授は米国歳入庁のデータを紹介。データによると、07年~09年の間に、人口の上位0.1%の所得は約215万ドルから、約143万ドルに下がっている。また、上位1%の所得は約41万ドルから、約34万9000ドルに下がっているのだ。
- 米国歳入庁のデータが実所得を正しく反映しているか良く分からんが、それより、雇用不安のほうがデモの理由としてでかいのだろうw経済学者は大衆心理に関心ないかもしれんがwまんきゅーのバーカ⑨バーカ⑨w
- 所得が減っているのに、資産は増えている謎。給与ではなく、配当で資産形成してるんですね。その方が税金安いし。
- そりゃ、上位層の所得は月々いくらの給料ではないし、当たり前じゃないの。
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で、その微減所得で何が、どこまでできる(買える)かってのは書かれておるのかね?なければ非難されてもしゃーねーわな。
- G Mankiw の一撃。
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「人口の上位0.1%の所得は約215万ドルから、約143万ドルに」「上位1%の所得は約41万ドルから、約34万9000ドルに」「一般中間層は3万2879ドルから、3万2396ドルと微減」と。ほんとうの大金持ちは、まぁ……。
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どうでもいいがマンキュー先生ってこんな若かったんだ……びっくりした。
- ポール君とのバトルがまた起きるかな?経済危機の打撃が絶対額で大きいのは金持ちってのは当たり前のような。ま、大切なのはそんな形の格差縮小より貧困減少だけど。失業対策の金融緩和が嫌われたりするのが不思議。
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「金持ちは貧しくなっている」だって本当の金持ちは1%や0.1%じゃなくて0.01%くらいなんだもん。上位1%の間の格差が生まれてるだけだと思う。
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デモが語らない真実をハーバード大教授が言ってしまった | YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア) | 最上級を刺激する総合情報サイト | 1
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情報の表と裏
- 論点ずれてるなあ








