見たもの・聞いたもの・読んだもの・体験したものの考古学的レビューブログ。新幹線ブロガーのレッテルを貼られたい。 アメリカの美術館では、概ね作品の写真撮影ができます。 リンク: アメリカの美術館に行ってしまうと日本で美術館に行く気がしなくなってしまいます。:[mi]みたいもん!. この写真撮影の可否について、以前言及していたブログがありました。 リンク: 本当に館内での写真撮影ができないのは日本の美術館だけなのか - につき(はてな). つまり、こういうことだと思います。 欧米では著作権の明らかに切れている... > このページを見る
最終更新時間:
2008年04月14日20時48分
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デュシャンは語る (ちくま学芸文庫)
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- 欧米では著作権の明らかに切れている(作者の死後70年経っている)作品を中心的にコレクションしている美術館はそのギャラリーを基本的に撮影可
- 日本でも館所蔵のものは撮影できるところが多くなってきてる。作品の劣化を防ぐために基本的にフラッシュは禁止。他館から借りてるものは別扱い。あと、アメリカは歴史が浅いので歴史を欲しがってる国という印象。
- 何年か前行ったきりだけど,東博の通常展示はフラッシュなし撮影可だったような.でも一般的でないことは確か

![なぜアメリカの美術館は写真撮影可能なのか?:[mi]みたいもん! なぜアメリカの美術館は写真撮影可能なのか?:[mi]みたいもん!](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/4/1/a/5/3/72981e08aa90216954aa925b5cbb4f038a5.jpg)








